お 知 ら せ  

  • 2026 秋の熱海花火大会開催日程のご案内

    2026 秋の熱海花火大会開催日程のご案内

    秋の熱海の夜を彩る迫力の花火

    秋の熱海でも楽しめる人気イベントが「熱海海上花火大会」です。熱海湾から打ち上がる大きな花火は、夜空を鮮やかに彩るだけでなく、海面にも美しく映り込みます。さらに、熱海湾は三方を山に囲まれているため、花火の音が山々に反響し、身体に響くような迫力を感じられるのも大きな魅力です。夏とはひと味違い、涼しくなった秋の夜風を感じながら花火を楽しめるのも、この季節ならでは。写真や映像だけでは伝わらない、熱海ならではの花火の迫力を、ぜひ会場で体感してみてください。

    2026年秋の開催日程

    ・9月13日(日)
    ・10月12日(月・祝)
    ・10月25日(日)
    ・11月8日(日)
    ・11月23日(月・祝)

    開催時間は20時20分から20時40分までの予定です。

    花火の前には秋の熱海を街歩き

    花火大会当日は、少し早めに熱海へ到着して、温泉街の散策や食べ歩きを楽しんでみてはいかがでしょうか。暑さがやわらぐ秋は、熱海の街をのんびり歩くのにも気持ちのよい季節です。熱海駅周辺から海岸までの道のりには、お土産店や飲食店が並び、歩いているだけでも熱海らしい雰囲気を楽しめます。

    熱海にお越しの際は山田屋の直売店へ

    熱海にお越しの際は、ぜひ山田屋の直売店にもお立ち寄りください。熱海名物の「いかめんち」をはじめ、串に刺して食べ歩きしやすく仕上げた「伊豆揚げ」など、職人が手づくりした揚げかまぼこをご用意しています。秋の熱海を散策しながら山田屋の味を楽しみ、夜は澄んだ空に広がる迫力ある花火を眺める。そんな熱海ならではの秋の一日を、ぜひお楽しみください。

  • 熱海・十国峠のケーブルカーが刷新されます。

    熱海・十国峠のケーブルカーが刷新されます。

    今しか乗れない!十国峠パノラマケーブルカー

    熱海と箱根の間に位置する十国峠。その山頂へ向かう「十国峠パノラマケーブルカー」が、まもなく大きな節目を迎えます。

    1956年(昭和31年)の開業以来、約70年にわたって観光客を運んできたケーブルカーですが、設備の老朽化や部品調達の難しさなどから、2027年夏ごろをめどに現在の運行を終了する予定です。静岡県内で現在も運行している本格的な鋼索鉄道(ケーブルカー)はここだけ。昭和から続く姿を楽しめる今、あらためて訪れてみたいスポットです。

    約3分の小さなケーブルカーの旅

    十国峠パノラマケーブルカーは、山麓の十国登り口駅から山頂の十国峠駅まで、全長約316mを約3分で結びます。2台の車両がケーブルで結ばれ、一方が上ればもう一方が下る「交走式」。急勾配の線路をゆっくりと上っていく、昔ながらのケーブルカーらしい乗車体験を楽しめます。山頂は標高約770m。天候に恵まれれば富士山をはじめ、駿河湾や相模湾、伊豆半島などを望む大パノラマが広がります。

    箱根には「兄弟分」のケーブルカーもあった

    十国峠からほど近い箱根にも、かつて「箱根駒ヶ岳ケーブルカー」が走っていました。1957年(昭和32年)に開業し、駒ヶ岳登り口から山頂付近までを結んでいた観光ケーブルカーです。十国峠と同じ伊豆箱根鉄道が運営し、開業した時期もわずか1年違い。昭和の箱根・伊豆観光を支えた、いわば兄弟分のような存在でした。しかし2005年に廃止され、現在は箱根駒ヶ岳ロープウェーが山頂への交通を担っています。

    十国峠は新しい「スロープカー」へ

    十国峠では、2027年夏に「十国峠スロープカー(仮称)」へ更新される計画です。新しい車両はケーブルで引っ張る方式ではなく、モーターで自走するラック&ピニオン方式。全長約320mを約4分で走り、40人乗りの車両を2両連結した80人乗りとなる予定です。

    昭和のケーブルカーに乗るなら今

    箱根駒ヶ岳ではすでに姿を消したケーブルカー。そして十国峠でも、約70年間親しまれてきた現在のケーブルカーから新しいスロープカーへの世代交代が近づいています。新しくなる十国峠も楽しみですが、レールの上をケーブルに引かれて急勾配を上っていく昔ながらの姿を体験できるのは今だけです。富士山や伊豆・箱根の景色とともに、昭和から走り続けてきたケーブルカーの小さな旅を楽しんでみてはいかがでしょうか。

    運行状況や営業時間、スロープカーへの更新に関する最新情報は、十国峠公式サイトをご確認ください。
    ▶ 十国峠公式サイト

    伊豆・熱海へお越しの際は山田屋の直売店へ

    山田屋の直売店では、熱海名物の「いかめんち」をはじめ、食べ歩きにもぴったりな「伊豆揚げ」など、職人が手づくりした揚げかまぼこをご用意しています。

  • 熱海から2駅!『ごめんね青春!』聖地巡礼&涼む街歩き

    熱海から2駅!『ごめんね青春!』聖地巡礼&涼む街歩き

    三島で涼を探す、水辺とロケ地をめぐる街歩き

    夏の終わりになっても厳しい暑さが続く季節。そんな時期の小旅行におすすめなのが、富士山の湧水に恵まれた三島です。JR熱海駅から東海道線下り方面へ、函南を経て三島までわずか2駅。熱海観光とあわせて気軽に足を延ばせる距離も魅力です。

    市街地のすぐそばを清らかな水が流れ、木陰や水辺をたどりながら歩けるのが三島の魅力。観光名所を急いで巡るのではなく、涼しい場所を探しながらゆっくり街を歩くのも、この街ならではの楽しみ方です。

    街の中に広がる、涼やかな水辺の風景

    三島を歩いていると、住宅地や商店街の近くで突然きれいな水の流れに出会います。源兵衛川をはじめ、市内には富士山の伏流水を身近に感じられる場所が点在しています。

    水音を聞きながら木陰を歩けば、照りつける日差しの中でも少しだけ空気が変わったように感じられます。暑い時間帯を避けながら、水辺で休憩をはさみつつ散策するのもおすすめです。

    白滝公園から始める三島散歩

    三島駅からほど近い白滝公園は、街歩きのスタート地点にもぴったりです。緑に囲まれた園内には水の流れがあり、駅前とは思えない落ち着いた雰囲気。

    ここから市街地へ向かえば、水辺の景色や昔ながらの街並みを楽しみながら三島らしい散策ができます。三嶋大社や楽寿園などを組み合わせれば、歴史・自然・街歩きを一度に楽しめます。

    『ごめんね青春!』の舞台を探して歩く

    三島は、2014年に放送されたTBS系ドラマ『ごめんね青春!』のロケ地としても知られています。

    宮藤官九郎さんが脚本を手がけ、錦戸亮さん、満島ひかりさんらが出演。三島を舞台に、男子校と女子校の交流をきっかけとして、教師や高校生たちの恋愛や友情、青春の日々を描いた学園ドラマです。

    作品の中には三島の街並みや伊豆箱根鉄道など、実際の風景が数多く登場しました。テレビ放送から10年以上が経った今でも、ネット配信などを通じて作品に触れる人も多く、ロケ地を訪ねるファンの方々が、その様子をSNSなどで発信しています。

    水辺の散策とあわせて、作品に登場した風景を探して歩く「聖地巡礼」を楽しむのもおすすめです。

    暑い季節だからこそ楽しみたい三島

    三島は、街の中に水と緑が自然に溶け込んでいるところが大きな魅力です。富士山からの湧水、歴史ある三嶋大社、緑豊かな公園、どこか懐かしい街並み、そしてドラマの舞台となった風景。

    残暑の時期には、水辺で涼みながらこれらをゆっくり巡ることで、三島の魅力をより身近に感じることができます。

    ■おすすめ:源兵衛川・白滝公園・三嶋大社周辺
    ■楽しみ方:水辺散策・街歩き・ロケ地巡り
    ■アクセス:JR熱海駅から東海道線下り方面へ、函南を経て三島まで2駅

    三島観光の詳しい情報や最新のお知らせは、三島市観光Webをご確認ください。
    ▶ 三島市観光Web

    ※屋外を散策する際は、こまめな水分補給や休憩など、暑さ対策をしながらお楽しみください。

    伊豆・熱海へお越しの際は山田屋の直売店へ

    山田屋の直売店では、熱海名物の「いかめんち」をはじめ、食べ歩きにもぴったりな「伊豆揚げ」など、職人が手づくりした揚げかまぼこをご用意しています。

  • 2026年夏の熱海海上花火大会のご案内

    2026年夏の熱海海上花火大会のご案内

    熱海の夜を彩る迫力の花火

    夏の熱海といえば、やはり「熱海海上花火大会」です。

    熱海湾から打ち上がる大きな花火は、夜空を鮮やかに彩るだけでなく、海面にも美しく映り込みます。

    さらに、熱海湾は三方を山に囲まれているため、花火の音が山々に反響し、身体に響くような迫力を感じられるのも大きな魅力です。

    写真や映像だけでは伝わらない、熱海ならではの花火の迫力を、ぜひ会場で体感してみてください。

    2026年夏の開催日程

    2026年夏の熱海海上花火大会は、次の日程で開催される予定です。

    ・7月20日(月・祝)終了
    ・7月26日(日)終了
    ・8月5日(水)終了
    ・8月9日(日)終了
    ・8月18日(火)終了
    ・8月24日(月)

    夏休み期間中に複数回開催されるため、ご旅行の日程に合わせて楽しめるのもうれしいところです。

    家族旅行やご夫婦での旅行はもちろん、友人との夏の思い出づくりにもおすすめです。

    花火の前には熱海の街歩きも

    花火大会当日は、早めに熱海へ到着して、温泉街の散策や食べ歩きを楽しんでみてはいかがでしょうか。

    熱海駅周辺から海岸までの道のりには、お土産店や飲食店が並び、歩いているだけでも熱海らしい雰囲気を楽しめます。

    昼間は街歩きや温泉を満喫し、夕方から海岸方面へ向かい、夜は花火を楽しむという過ごし方もおすすめです。

    熱海にお越しの際は山田屋の直売店へ

    熱海にお越しの際は、ぜひ山田屋の直売店にもお立ち寄りください。

    熱海名物の「いかめんち」をはじめ、串に刺して食べ歩きしやすく仕上げた「伊豆揚げ」など、職人が手づくりした揚げかまぼこをご用意しています。

    花火大会へ向かう前の食べ歩きや、熱海旅行のお土産にもおすすめです。

    熱海の街を散策しながら山田屋の味を楽しみ、夜は迫力ある花火を眺める。

    そんな熱海ならではの夏の一日を、ぜひお楽しみください。

    ※開催日程や時間などは変更となる場合があります。お出かけ前に最新情報をご確認ください。

  • 伊豆を走る「あまんちゅ!」バス!

    伊豆を走る「あまんちゅ!」バス!

    東海バスのラッピングバス!

    熱海や伊東をはじめ、伊豆の風景を舞台に物語が描かれたアニメ「あまんちゅ!」。初期の放送から約10年が経った現在も、伊東市内では作品のキャラクターが描かれた東海バスのラッピングバスを見かけることができます。

    伊豆を舞台にしたアニメ「あまんちゅ!」

    「あまんちゅ!」は、ダイビングを通じて出会った高校生たちの友情や成長を描いた作品です。伊東を中心に伊豆の海や街並みが登場し、実際の風景と作品の世界を重ねながら巡る「聖地めぐり」も楽しめます。

    伊東だけでなく、作中には熱海銀座商店街など熱海の街並みを思わせる風景も登場します。伊豆を訪れた際に、アニメで見覚えのある景色を探してみるのも楽しいかもしれません。

    街中で出会える「あまんちゅ!」ラッピングバス

    伊東市内を走る東海バスには、「あまんちゅ!」のキャラクターを車体いっぱいに描いたラッピングバスがあります。

    観光や街歩きの途中で偶然見かけることもあり、作品を知っている人なら思わず写真を撮りたくなるような存在です。放送から年月が経った今もラッピングバスが伊東の街を走っているところに、「あまんちゅ!」の根強い人気が感じられます。

    詳しい情報は東海バス公式ホームページをご確認ください。
    ▶ 東海バス「あまんちゅ!」ラッピングバス

    沼津・三島でもアニメのラッピング車両

    伊豆では「あまんちゅ!」のほかにも、沼津を舞台とした「ラブライブ!サンシャイン!!」のラッピングバスや、三島駅から修善寺方面へ走る伊豆箱根鉄道のラッピング電車などを見かけることがあります。

    アニメのキャラクターが描かれた車両が日常の街並みを走っているのも、伊豆観光のちょっとした楽しみのひとつ。熱海、伊東、沼津、三島と、アニメゆかりの街を巡ってみるのもおすすめです。

    アニメの聖地めぐりで熱海へお越しの際は山田屋へ

    「あまんちゅ!」ゆかりの伊東と熱海は、伊豆東海岸の観光エリア。伊豆の街を巡る際は、ぜひ山田屋の直売店にもお立ち寄りください。

    熱海名物の「いかめんち」をはじめ、串に刺して気軽に食べられる「伊豆揚げ」など、職人が手づくりした揚げかまぼこをご用意しています。熱海の街歩きのお供や、伊豆旅行のお土産にもおすすめです。

  • 2026アジア競技大会 自転車トラック競技を伊豆で開催

    2026アジア競技大会 自転車トラック競技を伊豆で開催

    第20回アジア競技大会 自転車トラック競技が伊豆ベロドロームで開催!

    第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)の自転車トラック競技が、静岡県伊豆市の「伊豆ベロドローム」で開催されます。
    開催日は2026年9月29日(火)から10月2日(金)までの4日間。アジア各国・地域を代表する選手たちによる迫力あるレースを、伊豆で観戦できる貴重な機会です。自転車トラック競技は、傾斜のついた周回トラックを舞台に、スピードや持久力、選手同士の駆け引きを競う競技です。会場となる伊豆ベロドロームは、東京2020大会でも自転車トラック競技の会場となった屋内型自転車競技場です。

    ■競技:自転車競技(トラック)
    ■開催日:2026年9月29日(火)~10月2日(金)
    ■会場:伊豆ベロドローム(静岡県伊豆市)

    短距離種目から団体種目、持久系種目まで、さまざまなスタイルのトラックレースが予定されています。大会ではトラック競技で12の金メダル種目が設定されています。

    競技スケジュールや観戦情報など、詳しい最新情報は大会公式サイトをご確認ください。
    ▶ 第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)公式サイト

    伊豆・熱海へお越しの際は山田屋の直売店へ

    山田屋の直売店では、熱海名物の「いかめんち」をはじめ、食べ歩きにもぴったりな「伊豆揚げ」など、職人が手づくりした揚げかまぼこをご用意しています。

  • 2026年 三島市「三嶋大祭り」8月15日より開催!

    2026年 三島市「三嶋大祭り」8月15日より開催!

    2026年 三嶋大祭り開催!

    2026年8月15日(土)から17日(月)までの3日間、三島の夏を代表する「三嶋大祭り」が開催されます。三嶋大社を中心に、山車やシャギリ、伝統芸能、踊りなど、日ごとにさまざまな催しが楽しめます。

    源頼朝ゆかりの歴史あるお祭り

    三嶋大社は、伊豆に流されていた源頼朝が源氏再興を祈願したことでも知られる歴史ある神社です。頼朝は三嶋大明神を深く崇敬し、治承4年(1180年)に挙兵。その故事にちなみ、三嶋大祭りでは昭和23年(1948年)から「頼朝公旗挙げ行列」が行われています。

    3日間それぞれに見どころ

    8月15日は「山車とシャギリの日」。山車シャギリ大会や、夜の山車競り合いが行われます。16日は「伝統芸能の日」で、源頼朝の故事を再現する「頼朝公旗挙げ行列」や手筒花火などを開催。17日の「踊りの日」には、流鏑馬や農兵節、みしまサンバなどが祭りのフィナーレを盛り上げます。

    ■開催期間:2026年8月15日(土)~17日(月)
    ■主な会場:三嶋大社周辺・三島市中心市街地

    詳しいスケジュールや交通規制などの最新情報は、三嶋大祭り公式ホームページをご確認ください。
    ▶ 三嶋大祭り公式ホームページ

    ※開催日程や内容は変更となる場合があります。お出かけ前に公式ホームページで最新情報をご確認ください。

    伊豆・熱海へお越しの際は山田屋の直売店へ

    三嶋大祭りとあわせて伊豆方面へお出かけの際は、ぜひ熱海にもお立ち寄りください。山田屋の直売店では、熱海名物の「いかめんち」をはじめ、食べ歩きにもぴったりな「伊豆揚げ」など、職人が手づくりした揚げかまぼこをご用意しています。

  • 2026夏の伊豆三島。富士山の湧水で川遊び!

    2026夏の伊豆三島。富士山の湧水で川遊び!

    夏の三島で川遊び!富士山の湧水で涼む

    夏の三島観光でおすすめしたいのが、街中を流れる清らかな川での水遊びです。三島は富士山の伏流水が市内のいたるところで湧き出る「水の都」。なかでも源兵衛川や白滝公園周辺は、夏に涼を感じながら散策できる人気の水辺スポットです。

    ひんやり気持ちいい源兵衛川

    源兵衛川では、清らかな湧水の流れに足を入れたり、飛び石や木道を歩いたりしながら、水辺の散策を楽しめます。緑に囲まれたせせらぎは夏でも涼しく、子どもたちの水遊びにもぴったりです。

    サンダルやタオルを用意して、三島ならではの「水のまち」の涼しさを体験してみてはいかがでしょうか。

    白滝公園でも湧水を身近に

    三島駅南口からほど近い「白滝公園」も、富士山の湧水を身近に感じられるスポットです。園内には湧水が流れ、水音と豊かな緑に囲まれながら、気軽に涼むことができます。

    源兵衛川とあわせて巡れば、街中に湧水が流れる三島らしい風景をたっぷり楽しめます。

    街歩きと一緒に楽しめる「水の都・三島」

    三島は、三嶋大社の門前町や東海道の宿場町として栄えてきた歴史ある街でありながら、富士山の伏流水が街中を流れる「水の都」としても知られています。

    源兵衛川や白滝公園を散策しながら、三嶋大社や楽寿園など周辺の観光スポットを巡るのもおすすめです。

    ■おすすめ:源兵衛川・白滝公園周辺
    ■楽しみ方:川遊び・水辺散策・街歩き
    ■持ち物:サンダル・タオルなど

    三島観光の詳しい情報や最新のお知らせは、三島市観光Webをご確認ください。
    ▶ 三島市観光Web

    ※川の水量や流れは天候などにより変化します。増水時には飛び石や歩道が水没することもありますので、お出かけ前に最新情報をご確認ください。

    伊豆・熱海へお越しの際は山田屋の直売店へ

    山田屋の直売店では、熱海名物の「いかめんち」をはじめ、食べ歩きにもぴったりな「伊豆揚げ」など、職人が手づくりした揚げかまぼこをご用意しています。

  • 2026熱海で過ごす夏休み&お盆休みを満喫!

    2026熱海で過ごす夏休み&お盆休みを満喫!

    2026熱海で過ごす夏休み&お盆休みを満喫!

    2026年の夏休みやお盆休みは、海水浴や花火、温泉街の散策を楽しめる熱海へ出かけてみませんか。昼は熱海サンビーチで海を満喫し、夕方は街歩きや食べ歩き、夜は花火を楽しむのもおすすめです。

    熱海サンビーチで海水浴

    青い海と白い砂浜が広がる「熱海サンビーチ」は、夏の熱海を代表する人気スポットです。

    ■開設期間:2026年7月11日(土)~8月30日(日)
    ■開設時間:9:00~16:00

    夏の夜は熱海の花火

    熱海湾で打ち上がる花火は、海面に映る美しさと、山々に響く迫力ある音が魅力です。

    2026年8月の熱海海上花火大会は、次の日程で開催予定です。

    ・8月5日(水)
    ・8月9日(日)
    ・8月18日(火)
    ・8月24日(月)

    夏休みの旅行日程に合わせて、花火大会を楽しむのもおすすめです。

    ※開催日程や内容は変更となる場合があります。お出かけ前に最新情報をご確認ください。

    熱海にお越しの際は山田屋の直売店へ

    熱海にお越しの際は、ぜひ山田屋の直売店にもお立ち寄りください。熱海名物の「いかめんち」をはじめ、串に刺して食べ歩きしやすい「伊豆揚げ」など、職人が手づくりした揚げかまぼこをご用意しています。海水浴の前後の食べ歩きや、熱海旅行のお土産にもおすすめです。2026年の夏休みやお盆休みは、海や花火、街歩きとともに、熱海ならではの夏をお楽しみください。

  • 2026 伊東按針祭 海の花火大会は圧巻の2万発!

    2026 伊東按針祭 海の花火大会は圧巻の2万発!

    伊東按針祭 海の花火大会は圧巻の2万発

    2026年8月8日(土)から10日(月)まで、伊東市で「第80回 伊東按針祭」が開催されます。按針祭は、三浦按針ことウィリアム・アダムスが、伊東の地で日本初の洋式帆船を建造したことを記念して行われる、伊東の夏を代表するお祭りです。

    8月10日は約2万発の海の花火大会

    按針祭のフィナーレを飾る「按針祭海の花火大会」は、2026年8月10日(月)の午後8時から午後9時まで開催されます。今年は第80回の節目を記念し、約2万発の花火を打ち上げる予定だそうです。

    開催概要

    イベント名
    第80回 伊東按針祭 海の花火大会

    開催日
    2026年8月10日(月)

    開催時間
    午後8時~午後9時

    打上予定数
    約2万発

    会場
    伊東海岸一帯

    アクセス
    JR伊東駅から徒歩約10分

    ※荒天などにより8月10日に開催できない場合は、8月11日(火)に順延。

    詳しい情報は、伊東市観光公式サイトをご確認ください。
    伊東市観光公式サイト

    ※開催時間や打上内容は、天候などにより変更または中止となる場合があります。お出かけ前に最新情報をご確認ください。

    熱海と伊東を巡りながら、伊豆ならではの夏の一日をお楽しみください。